◇レノバティオ-Labo◇                                               


   ポルシェ356スピードスター / レプリカ


   AG仕様での修理対策






   ICレギュレーターの設置場所


   ビートル系のオルタネーターの破損事例が 異常なほど 多い様ですね?!


   そこで オルタネーターのボディーから ICレギュレーターを取り出して 簡単に交換出来る様に改造致します


           

           

   上記2枚は 2018,10,10 掲載した画像

           

   上記画像


   エンジンルームの右リアに設置致しました





   ワイヤリングハーネス / 基盤制御の設置場所の変更


           

   上記画像 / 2018,10,28 掲載


   フロントフードのダンパー等に干渉する事が分かり 設置場所を変更致します

           

   上記画像


   基盤制御本体のレイアウトも変更


           

           





   マフラーへの特殊加工と言うイタズラ!!


           

   創業者FUは 
2006年頃から 施工方法は知っておりました


   当時の価格は 
15万円 ~ 20万円 だった様な・・・・・・


   当社AGの日産L6エンジンでは 一切 パーコレーションなど発生しないため 施工しておりません!!



   ただ FLAT4エンジンの場合 エンジンルーム内の熱がこもり逃がせられないため 油温がかなり高くなる様です


   かなり以前から ZEALには伝えていたのですが?!


   今回は オーナー様の承諾を得ず 勝手に施工する事に致しました


   理由の一つとして 純度100%のステンレス製マフラーでは無いため 尚更 施工した方が良いと考えました


   内容は オフレコとします


   ZEALのビートルのマフラーにも 同時に施工対策致します





   パーコレーションが起きる 状態などについては 車輛完成後に書ければと思っております



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